いまではいつデトックスを終えたのかさえ改めて思い出さなければならないくらいに昔のことに思えますが、まだ2週間にしかならないことに気づきました。忘れていることが多いのですが、思い出しながら書いてみます。
1週目;
何と行っても初日のことは忘れられません。トイレに行くたびにというよりいつも便通を感じそのたびに下痢便で、いつ失敗するかもわからないという心配をしました。3週間ずっとこんなであれば困るなあと思いました。でもこれは初日だけでピッタリと止まりほっとしました。それに続く3週間の間にはこんなことは全くありませんでした。快眠快便請け合いますという経験者の弁で決断したくらい、快眠も快便もわたしにはありませんでした。快便といわれるような状態には2週目まだ待たねばならなかったと思います。でも快眠は1週目のおわりには得ていました。夜中にトイレに行ってもすぐに眠りに戻れるし、たいてい朝までぐっすり眠っていました。これはとても快適でした。翌日のエネルギーがちがいます。元気になったように思いました。
ローフード中心という食事には思ったほど苦痛だとは思いませんでした。サップルメントのおかげで、それほど空腹感がなかったのです。とりわけ1週目は余りお腹がすかなくて、夜の食事は食べることの方が苦痛で抜いてシェイクだけで過ごしたこともありました。一日のスケジュールを頭に入れてそれに従うこと、それに慣れることのほうが大変で、いつも何か飲み忘れているのではないかと気をつかいました。
2、3日目は頭痛がありました。これはデトックスと関係があるかどうか。一週目は一番印象的で比較的こんなことを覚えています。日を重ねるごとに楽になりました。体重が4ポンド落ちていました。
2週目;
週の中ほどからとてもお腹がすくようになりました。11日目から少しプロテインをとれるのもこんな理由から頭とおもいましたが、サラダにゆでたまごを入れて食べたとき、チキンを蒸していれた時の美味しかったこと、これは感動的でした。150gのプロテインを毎日とった訳ではありませんが、食べられるのだという思いは余裕となりました。身体もこういう食生活に慣れて、とても自然にこの食生活になれていました。胃の調子もいいし、不快感も全くありませんでした。2週目の間に体重は7ポンドは落ちていました。朝,顔を洗う時に肌がつるんと感じられるのにも気づきました。快眠快便は完全。その上、身体の調子がとてもいいと感じていました。お腹がすくので、果物を野菜の半分ではなく同量くらい食べた日もありました。それと腰が痛かった日がありました。火曜日の夕方から急に痛くなり水曜日の夕方近くには収まっていました。これも二週目です。
3週目;
許されたものの中で食べなかったのは穀類です。どうしても食べたかったら食べようと玄米も発芽したものを炊いて冷凍にしておきましたが、それほど食べたいとは思いませんでした。2週目にたべはじめた、チキン、卵にくわえて刺身がはいりました。でもプロテイン(動物性の)は毎日とった訳ではありません。発芽豆はずっと食べていました。これがお腹に満足感を与えてくれていたようです。デトックスを終えた今でも、続けて発芽豆をたべています。デトックスが終ったあと,食べたいと思っていた納豆玄米ご飯を食べました。思っていたようには感動しませんでした。それ以来ご飯は食べる日もあれば食べない日もあります。甘いもの無しの生活なんてかんがえられなかったのですが、味覚がかわったのでしょうか、余り食べたいと思いません。体重は9ポンドは落ちたようです。デトックスをして、野菜の持つ自然の味がとても美味しいと思うようになりました。余り濃い味付けはしたくなくなりました。それと間食はしなくなりました。空腹になることも心地よいと感じています。
身体がすっきりしたという感覚はすばらしいものです。おそらくデトックスに参加された方なら、お分かりいただけることでしょう。
励ましてくださった、DR和泉に感謝して、
HO
春です!またデトックスの季節がやってきました。2010年秋に大成功を収めた、総勢20人余りでの3週間集中デトックス。今回は、前回より更に楽しく快適にできるよう、開始の3週間前からブログを開始し、前もってレシピやアイデアなど情報交換を行い、準備万端で臨みたいと思います。ハロウィーン、サンクスギビング、クリスマス、お正月、バレンタイン、と乱食続きで、毒もだんだん溜まって来ているはず・・・。さあ、気合を入れなおして、またみんなで一緒に3週間頑張りましょう!
2011年5月2日月曜日
Jimさんの奥様の体験談
私は主人の申しますように時々は悪魔のささやきをしましたが、主人のお陰で乗り切ることができました。
料理はしなくてもよいので、簡単と思いきや、あきないようにサラダを食べるのは大変でした。
なんだかいつも野菜を洗って、切っているようでした。
解毒の副作用は軽くて、3回ほど、胸がくるしくなり眠れなかったことがあっただけで軽くすみました。
結果として最初の1週間で5ポンド痩せて、後は2-3ポンド痩せただけでした。
でも、外食がつずいた日はサラダにするとか、調節をするようになり、以外におわったから、アレもコレも食べてたいということは無く、食べると罪悪感がおこり、アー毒を一杯たべてしまった!と思うようになりました。
ですので、大分、考え方が変わったと思います。
振り返れば早くもあり、良い経験をしたと思います。
参加してよかったです、ありがとうございました。
料理はしなくてもよいので、簡単と思いきや、あきないようにサラダを食べるのは大変でした。
なんだかいつも野菜を洗って、切っているようでした。
解毒の副作用は軽くて、3回ほど、胸がくるしくなり眠れなかったことがあっただけで軽くすみました。
結果として最初の1週間で5ポンド痩せて、後は2-3ポンド痩せただけでした。
でも、外食がつずいた日はサラダにするとか、調節をするようになり、以外におわったから、アレもコレも食べてたいということは無く、食べると罪悪感がおこり、アー毒を一杯たべてしまった!と思うようになりました。
ですので、大分、考え方が変わったと思います。
振り返れば早くもあり、良い経験をしたと思います。
参加してよかったです、ありがとうございました。
Jimさんの体験談
この度は大変お世話になりました。不安と大きな期待感を持って始めた今回の「3週間集中デトックスプログラム」をお陰様で何とか無事終了することが出来ました。毎晩欠かしたことのない、大好きなお酒も断ち、これでもかという位沢山の野菜や果物を食べた(大量消費した)こともそれぞれ始めての経験でした。私の場合家内と一緒に始めましたので、当初は良きパートナーを得たと思って張り切ってスタートしたのですが、その後時々そのパートナーから「甘い悪魔の囁き」(「あれも食べちゃおうか」という禁止されている食材のおさそい等)がありましたが、和泉ブログのお陰で、なんとか踏ん張って我慢の優等生で通すことが出来ました。有難うございました。特に解毒の症状はなかったのですが、時々肋間神経痛と口のねばねば感は、そのせいかもしれません。兎に角まだ寒い日が続いていて、火が通っていないものばかりを食していましたので、体が寒くて事務所内でもジャンパーを着込んで仕事をしていました。そして手の甲ががさがさになってしまいました。でも嬉しいことに、一週間で5ポンド減量出来ました。会社には、沢山のサラダと2Lのお水を持って出かける毎日でした。家内は毎日サラダ弁当の用意が大変だったようです。今考えてみると、最初の10日間が特に辛かったように思います。そして11日目からは、待ちに待った鶏肉、お刺身そして玄米が食べられるようになってからは、比較的楽になりました。そして終了日の夜のお祝いディナー。あったかい味噌汁、野菜炒め、刺身、納豆、ワイン等いつも食しているものが、これ程おいしく感じたことも驚きの一齣でした。結局3週間で8ポンドの減量に成功。左足の踝の浮腫みもなくなりました。そして最大の成果(?)の一つに挙げられるのは、今までの軟便気味が解消した為に、毎朝のお勤めが苦痛になったことです。さらにどなたかもおっしゃっていましたが、白目の部分が真っ白になりました。あれだけ食した野菜ですが、終わってからも嫌にならず、パーティーで食べ過ぎた翌日は野菜だけを食する習慣が身についてきました。これからも食習慣を少しづつ変えて行こうと思っています。和泉さん、いろいろとご指導頂き誠に有難うございました。これからも引き続きよろしくご指導のほどお願い申し上げます。
2011年4月24日日曜日
終了後7日目:私の仕事
終了後、7日目。朝はジュース、昼はフルーツ、夕食はロー・ラザニアとSさんのタブリ。再挑戦のタブリは、味はバッチリなのですが、水の分量をレシピ通りにしてもやっぱりベチャベチャになってしまいました。ここまで来てやっと、恐らくSさんは炊飯器で炊いているのだろうということにやっと気づきました。私は鍋で炊いていたのです。きっと水加減が違うのでしょう。次回は炊飯器で炊いてみます!来週中には鶏肉も食べ始める予定。カフェインの入ったお茶やチョコーレートは、もうしばらく控えようと思います。
今日は、前回のブログでも紹介させていただきましたが、私が去年の頭にニューヨークへ引っ越して来たばかりの頃に書いた、私のMission Statementを再度掲載します。こちらでオフィスを明けて、一年と2ヶ月が経ちました。この短い間にも、様々な形で仕事をさせていただき、私達の方針を理解して下さるたくさんの方々にも出逢うことができました。本当に感謝です。
2011年春のこのデトックスブログ、私の記事の投稿は、とりあえず今日までになります。あとは、5月頭にみなさんの体験談を載せて、目次のページを作ったら終わりにしようと思っています。コメントは、5月頭まではチェックしていますので、質問、コメントなどある方は、引き続き入れてください。前回のブログ同様、このブログもいつでもアクセスはできるように残しておくので、これからも利用していただければと思います。
これまで応援&ご愛読、本当にどうもありがとうございました!
「私の仕事」
自然界に存在する、ばい菌、細菌、ウイルス、病原菌。これらのものを、私たちは敵として扱いがちです。しかし、本当にこれらは私たちにとって、不要で悪いものなのでしょうか?
どぶ川や、ゴミ捨て場など、ばい菌は汚いところにたくさん存在します。逆に、きれいな所には、あまりいません。これは、ばい菌が汚いものを浄化するために存在するからです。ばい菌がいるから汚いのではなく、汚い故にばい菌を必要とするのです。「風の谷のナウシカ」という映画をご覧になったことがありますか?この映画の中に、「腐海」という、マスクをして入らなければ死んでしまうような、菌だらけの森が出てきます。ナウシカは、この腐海の底にきれいな空間があることを発見し、腐海は人間が汚した大地を浄化するために存在していたのだとということに気付きます。そう、ばい菌も腐海のようなもので、汚いものをきれいにするために存在するのです。
では、体に病原菌が入るというのはどういうことなのでしょうか?体の中に、浄化されなくてはならないものがあるから、とは考えられないでしょうか?汚いどぶ川からばい菌を撤退するために、まずしなくてはならないのは、川が汚くならないようにすることです。殺菌の薬を撒いたとしても、根本的な解決にはなりません。それと同じように、私たちも、ばい菌が入ってきたらその都度殺すというような受け身な対処法ではなく、まず体をきれいにしていくことから始めなくてはなりません。
大分県野津町で無農薬・無化学肥料で農業を営む赤峰勝人さんが、著書「ニンジンから宇宙へ」の中でおっしゃっています。「この宇宙に存在するもののすべてのものは、さまざまに支え合い、お互いを生かし合っています。水も空気も光も土も草も鳥も虫も、そして、人間も地球も、です」と。そして、今の地球で一番壊れていて、一番修復すべきものは、「循環」だといいます。赤峰さんによると、草も昆虫も微生物も、みんな野菜が育つために必要なのだそうです。草が土にカルシウムを蓄え、その草を昆虫や微生物が食べて土に返します。昔であれば、人間がから出した糞尿も、堆肥となり土を肥えさせ、野菜や果物が育つための要素になりました。私たちは、この循環の中で生かされています。無駄なものは一つもありません。存在するものにはすべて、理由と役割があるのです。
自然は完璧です。一見故障や誤作動に見えるものも、一歩下がって全体像を見てみると、必ず理にかなっているものです。体の不調や痛みも、私たちが生き方を見直す機会を与えてくれる、素晴らしい、ありがたいものなのです。それ無しでは、私たちは止まることを知らず、いつまでも暴走を続けてしまうでしょう。なのに、年だからとあきらめたり、薬でごまかしたり、他人に治してもらおうと委ねてしまったりするのは、本当にもったいないことではないでしょうか。
私がカイロプラクターとして果たす役割は、あなたに変わって症状を取り除くことではありません。まずは、あなたが自分自身の体とつながるお手伝いをすること。現在先進国での生活は、自然のリズムから完全に逸脱しており、体からの訴えを無視することの連続です。それは、まじめな人であればなおさらでしょう。そういった中で、カイロプラクティックは、骨格のゆがみを取り除くことによって、脳と体の部位とのコミュニケーションを正常化させ、心と体をつなぐことができるのです。
「癒される」ということは、単に痛みや病気が消え失せるといったことではなく、あなたが本来あるべき姿になることだと私は思います。あなたが宇宙という大きな循環の大切な一部であり、またその中で必要とされていることを感じ、そしてあなたに課されている役割を果たしていくこと。これが本当の意味での「癒し」なのではないでしょうか。心と体がつながることは、その「癒し」への道の、最初の第一歩なのです。
この世に無駄なものは一つもありません。みんな必要だから存在するのです。そして、すべてはつながっています。人の体と心、人と人、人と自然、人と地球、人と宇宙、人と目に見えない大きな力。そのつながりを思い出し、感じてもらえるように、まずはあなたの体をあなたの心とつなぐことが、私の仕事だと思っています。
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2011年4月23日土曜日
終了後6日目:「普通」
日頃どんなもの食べていますか?と聞くと、こんな感じの返事が多いです。
「結構健康的な食生活してると思いますよ。ファーストフードやインスタント食品は全く食べないし。朝はパンとコーヒー、もしくは必要なビタミンが全みんな入っているシリアルに、豆乳。ローファットのヨーグルトもよく食べます。油は植物性の方がいいんですよね、だからパンにはマーガリンを使い、料理にはサラダ油を使います。昼と夜は、普通に日本食。昼は手間のかからない、焼きそばとかうどんとか、麺類が多いです。サンドイッチの時もあります。夜も日本食。白ご飯に、味噌汁に、野菜が大めのおかず、といった感じです。普段は健康のために、もっぱら緑茶を飲んでいます。生野菜は消化に悪いのであまり摂りません。」
・・・上のような食生活、日本人だったら「普通」ですよね。人はよく、「みんながやっていること」=「普通」であることに安心感を覚えます。しかし、この「普通」、よくよく考えてみると「自然」では全くないことに気づきます。
穀物、豆類、ナッツは、世界中で伝統的に、全粒のものを発芽や発酵という処理をすることで、酵素抑制物質やフィチン酸を中和させてから食べられてきました。不自然な形のビタミンを足した食品や、精白された食べ物などは、ありませんでした。乳製品はすべて、放牧で草を食べて育った牛の生の牛乳から作られていました。コーヒーや緑茶などは高価なものだったで、一般の日本人はカフェインの少ない番茶やほうじ茶を主に飲んでいました。精製した油は存在しなかったので、伝統的な方法で抽出されたごま油や菜種油などがよく使われたのではないかと思います。野菜はみんな有機・無農薬で育てられ、酵素の豊富な採れたてのものを食べていました。化学調味料も存在しなかったので、味はみんな自然なものでつけられていました。
先進国である日本やアメリカでの現代の生活は、もはや全く「自然」ではありません。これは食事に限ったことではなく、便利になりすぎて体を動かさなくなったこと、一日中デスクに向かう生活、季節に関係なく一年中同じタイムテーブルに従う生活、なども含まれます。みんながやっている、「平均」という意味では「普通」でも、人間として全く「自然」ではない生活が一般的になっています。
Purification Programでのデトックスや、私たちが指導させていただいている生活スタイルを実践している人は、どう考えても少数派です。そういう意味では、私達がしていることは全然「普通」ではありません。しかし、もう「普通」ではダメなのです。
アメリカ先住民の人達は何か物事を決める時、そのことが次の世代、その次の世代、そのまた次の世代にどののような影響を与えていくか、を考慮した上で決めるそうです。それに対し、現代の私達の生活はどうでしょう?今の生活を変えたくないから、面倒だから、みんなと同じじゃないといやだから、などの理由で、次世代どころか、10年後のことすらも見て見ぬふりをしてしまっていることが多いと思いませんか?
鍵は、「自然」であること。実にシンプルです。世の中情報が溢れ過ぎていて、判断に迷ってしまうことが多いですよね。迷ったら、とりあえず「自然」かどうかを考えてみるといいと思います。
さて、和泉家の最近の食事はといいますと、ちょっと穀物が多くなってきましたが、動物性たんぱく質はまだ卵と魚しか食べてないです。朝のジュースのシェイク、昼のビッグサラダは相変わらず。今日の夜は魚をツナサラダ風に油やレモンなどであえて、サラダにのせて食べました。来週くらいから鶏肉も食べてみようかと思っています。明日は、5日ほど前から仕込んであるローラザニアを食べます。楽しみ!
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お勧めの本と映画(2011年春版)
お勧めの本
阿保徹 病気は自分で治す
石原結實 プチ断食健康法
石原結實 「生きる力」
江藤勝/IHM総合研究所 水からの伝言
川竹文夫 「ガン・治る法則」12か条
川竹文夫 幸せはガンがくれた 心が治した12人の記録
近藤誠 医原病「医療信仰」が病気をつくりだしている
斉木豊+関戸美穂子 はじめてみよう ローフード生活
新谷弘美 病気にならない生き方
新谷弘美 病気にならない生き方2 実践編
新谷弘美 病気にならない生き方3 若返り編
トータルライフ医療研究会/編 病いは呼びかけ 医師と患者の対話の記録
藤城博 藤城寿美子 ソフト断食と玄米植物食馬渕茂樹 医者が変わる 患者が変わる 21世紀の患者学
丸山敏雄 無痛安産の書Brenda Cobb "The Living Foods Lifestyle"
J. Michael Zenn "The Self Health Revolution"お勧めの映画(ドキュメンタリー)
Business of Being BornCollapse
Dirt! The Movie
Food, Inc.
Food Matters
Gasland
Supersize Me
Tapped
The Beautiful Truth
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2011年4月22日金曜日
終了後5日目:健康講座について(2011年春版)
私たちのクリニック(Westchester Family Chiropractic and Wellness)では、毎月第3木曜日に、無料健康講座を日本語で行なっています。
これまでのトピックは、以下の通りです。
2010年3月 姿勢と健康
2010年4月 健康になるための食事法
2010年5月 アレルギー・花粉症
2010年6月 体の中からきれいになる!デトックスダイエット
2010年7月 骨粗鬆症
2010年8年 酵素栄養学
2010年9月 コレステロール
2010年10月 自律神経と健康
2010年11月 肌:体の中からきれいにする方法
2010年12月 いい油・悪い油
2011年1月 メタボリックシンドローム
2011年2月 姿勢と健康(20103月と同じ内容)
2011年3月 免疫力と健康
2011年4月 運動と健康
過去のトピックで、もう一度しっかり聞きたい方や、もしくは逃してしまった方には、ふたり以上集めていただければ、無料で出張講義をいたします。お気軽にお問い合わせください。
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